ニュース
◆2010年度新卒者募集要項を更新しました。(2月2日)
◆HPの内容を更新しました。(9月12日)
◆テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」 シリーズ「医を“治す”」 8月27日スタート!
医療への不信がかつてないほど高まっている現在、その再生への処方箋を探るべく、医師らの知恵と努力で問題を解決しつつある医療現場を取材するシリーズです。
◆ダイワ・証券情報TV「ワザあり!菅下清廣の新★株式道場 ザ・ワールドマーケット」 7月8日スタート!
日本で唯一の証券専門チャンネル『ダイワ・証券情報TV』(スカパー766ch)の投資エンターテイメント番組です。株式市場は今、すさまじい勢いでグローバル化しています。そこで、世界経済の最新動向をキャッチし、資産形成に役立つ実践的な情報を伝えます。司会は浅草キッド。難しい経済の話題を、楽しくそして分かりやすく紹介する番組です。
◆朝日放送 「評判!なかむら屋」 放送枠拡大!毎週月曜〜水曜10:53よりOA
欲しいものは買える通販も取り入れた新しい生活情報番組です。4月から、これまでの月曜、火曜に加え、水曜の放送もスタート。週3回の番組になりました。進行は、プロ野球中継担当のABCアナ・中邨雄二さんと同じくABCの中濱葉月さん。レギュラーは、女優としてドラマでも活躍中の岡村亜紀さん、主婦の目線を持つ有泉慶美さん、さらに鈴木史朗さんに、売り出し中のお笑いコンビ・ヒガリゴケの二人が加わりました。
お楽しみに!
最近の番組
テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 シリーズ 医を“治す” 2008年8月 スタート!
第1回 「断らない救急は可能か」 2008.8.27 OA 救急を標榜する病院が数多くあるにもかかわらず、患者の受け入れが出来ずに起きる悲劇が、日々メディアで報道されている。そんな中、「断らない救急」を目指し、様々な試みが始まっている。果たしてその方法とは?救急の最前線を追った。
ダイワ・証券情報TV「ワザあり!菅下清廣の新★株式道場 ザ・ワールドマーケット」 2008年7月スタート!
第1回 「ワールドマーケットの最新動向を分かりやすく教えちゃいます!スペシャル!!」 2000.7.12〜OA アメリカ経済の最前線を徹底分析しました。 スタジオにはアメリカ経済に詳しいスペシャルゲストが登場!さらに世界に進出する日本のグローバルカンパニーも発掘しました。
第2回 「祝!オリンピック開幕 中国株を徹底分析!スペシャル!!」 2000.8.16〜OA
第3回 「インド株投資って儲かるの?インドの株式市場を徹底研究!スペシャル!!」 2000.9.13〜OA
朝日放送 「評判!なかむら屋」 毎週月曜〜水曜10:53よりOA 4月より放送枠拡大!
欲しいものは買える通販も取り入れた新しい生活情報番組です。
大阪のとある街にある喫茶店「なかむら屋」を舞台に、いろんな話題で盛り上がります。
マスター役は、プロ野球中継担当のABCアナ・中邨雄二さん、奥さん役は同じくABC中濱葉月さん、常連客は売り出し中のお笑いコンビ・ヒガリゴケの二人、女優としてドラマでも活躍中の岡村亜紀さん、主婦の目線を持つ有泉慶美さん、さらに鈴木史朗さんが加わります。
お楽しみに!
テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 シリーズ『食べる』の座標 2006.5〜2008.7 OA
飽食の時代に私達は「食」とどう向き合えばいいのか?そこではじまったのが、シリーズ「『食べる』の座標」です。
第1回 「社員食堂ルネサンス」 2006.5.30 OA 変わりつつある社員食堂を取材。低カロリー食を導入し、社員の生活習慣病の改善に実績を上げている企業などを紹介しました。社員の健康管理を強化する企業のあり方は素晴らしいとはいえ、食まで管理することに寂しさも・・・
第2回 「カロリーの呪縛」 2006.8.7 OA カロリーの摂り過ぎを気にする男性が集まる、ダイエットの専門学校や、カロリーの少ない糖尿病食を売りにしたレストランなどを紹介。私達はカロリーをどう付き合えばいいのか?
第3回 「野菜神話の落とし穴」 2006.9.8 OA 外食の多いビジネスマンなど、野菜不足に不安を抱く人は多い。ある調査では、およそ9割の人が野菜を食べる量を増やしたいと答えた。健康な生活に欠かせない野菜。しかしその野菜の栄養が減っているという。一体なぜなのか?
第4回 「保存料 嗜好と安全のはざま」 2006.11.8 OA 食べ物の保存性を高めるために使われてきた保存料だが、
最近の消費者は健康志向が高く、保存料などの食品添加物は敬遠されぎみ。
そういった消費者ニーズにこたえるべく、「脱・保存料」に向け様々な試みをする
企業の姿を追いました。 第5回 「広がる水への欲求」 2006.12.14 OA 健康志向が高まる中、ミネラルウォーターの人気が高まっている。1年間に日本で消費されるミネラルウォーターは、180万キロリットル。10年前のおよそ3倍に増えた。
現在、日本には、およそ500種類ほどのミネラルウォーターがあるといわれている。
水と安全はタダと思ってきた日本人。なぜ、お金を払い、水を買い求めるようになったのか。現代人の「水」への欲求の行方を追った。
第6回 「鮮度追求の行く末」 2007.1.11 OA 少しでも新い食べ物を求める日本人。消費者のニーズに応えるべく鮮度を極限まで追求するメーカーの姿を追いました。しかしそこには「鮮度が良いければ、必ずしも栄養が高いわけではない」という、鮮度と栄養の意外な関係も見えてきました。
第7回 「食事でアンチエイジングは可能か?」 2006.2.14 OA 若さを保つアンチエイジングへの期待からか、注目が高まる抗酸化作用をもつ様々な食品。果たして、食事でアンチエイジングは本当に可能なのか?その可能性を追いました。
第8回 「飽食の“つけ”はリサイクルで」 2006.3.8 OA 飽食の現代。食べ残しの量は、年々増加している。現在、国内で出る食品廃棄物の量は、年間2200万トン。国民一人当たり、毎日600キロカロリーの食事を食べ残しているという。ほぼ、一食分の量を毎日捨てていることになる。膨大な量の残飯をリサイクルする外食産業などの取り組みを追った。
第9回 「食卓を変えるか?人工食材」 2007.4.21 OA 「食」に求める価値観の多様化が進む中、新しい人工食材が登場している。本物そっくりで格安のフカヒレや霜降り肉・・・。栄養も違うけれど、高級食材を食べた気分が味わえれば良いのか。安いことが第一で、見栄えも気にするのか・・・。はたして、現代人はどこに満足感を覚えるのか。新しい食の可能性を追った。
第10回 「減塩の行方」 2007.5.10 OA 日本人が摂取し過ぎと言われている塩。健康志向が高まる中、加速する「減塩」ブームを追った。
第11回 「ニーズが変える食品表示」 2007.6.13 OA 様々な事件の影響から消費者の不信感が高まる「食品表示」。信頼回復をかけ、食品表示の改良に取り組む食品メーカーを取材
第12回 「規格外の食材を生かす」 2007.7.13 OA ただ形が悪く数が揃わないだけで捨てられる、魚や野菜などの「規格外食品」。その現状や、規格外食品を活用する企業の取り組みを取材。
第13回 「揺れるブランド食材」 2007.9.13 OA 洋服やバッグだけでなく、食にも広がる「ブランド」を取材。そこには、ブランド維持に苦闘するメーカーの姿がありました。
第14回 「“ゼロ”食品の実像」 2007.10.18 OA 健康志向の高まりからか増え続ける、カロリー、糖質、脂質、コレステロールなど、様々なものをゼロにした食品の数々。そんな“ゼロ”食品の実像に迫りました。
第15回 「拡散する養殖の志向」 2006.12.5 OA 旬を人工的に操作し一年中供給できるようにした冬の高級魚・クエや、徹底的に安全性を追求したハマグリ、商品価値を上げるために性別すらコントロールされたトラフグを紹介。果たして養殖はどこまで消費者のニーズに応えられるのか?
第16回 「おいしい色の裏側」 2008.2.14 OA 色鮮やかな食品を作り出す着色料。だが、消費者には悪いイメージがつきまとう。そんな中、着色料を合成から天然に変えるメーカーや着色料の使用自体を取りやめるメーカーの姿を追いました。
第17回 「食を生態系の中へ」 2008.3.20 OA 飽食の現代、大量に供給される魚や肉、野菜などの食材。実はそれらは環境に大きな負荷をかけながら作られている。そんな中、環境への負荷を少しでも減らそうと始まった取り組みを取材。
第18回 「広がる?食の履歴書」 2008.4.23 OA 賞味期限の偽りや産地の偽装で、消費者の不信が高まる中、解決への切り札として普及が進む「トレーサビリティー」の現状と課題を取材。
第19回 「本物らしさが本物を超える?香料の真実」 2008.5.29 OA 食において「香り」が果たす役割は大きい。食べ物の美味しさには大きな割合で、「香り」が関わっている。その香りを作り出す香料の進化を取材。
第20回 「“国産”の向こう側」 2008.6.25 OA 「食」の安全性から需要高まる”国産食材”。しかし日本の食料自給率は39%と食材の確保は大変だ。メーカーに小売、消費者に提供する側の苦悩とチャレンジを追った。
最終回 「ニーズ?思惑?栄養強化食品」 2008.7.28 OA 必要な栄養を多く摂りたいという現代人のニーズに応え、増え続ける「栄養強化食品」。その実態とメーカーの狙いを取材。
BSジャパン 「プラネットキッズ」 2008.1〜6 OA
7つの惑星をイメージした7人の子供達の新ユニット『プラネットキッズ』が『プルックプリック』達と歌ったり踊ったり話したり不思議空間で繰広げる新感覚で不思議な番組です。
『プラネットキッズ』が不思議空間で新キャラクター『プルックプリック』達と歌や踊り、何気ない会話をすることにより本来子供が持っている感性や想像力を引き出していく。みている子供達に何かヒントを与えることが出来るのではないか?今までに無い新感覚で不思議な感覚を呼び起こす子供番組。不思議な世界が始まります。
日経CNBC 「躍進するアジア 台頭する中国企業」シリーズ 2008.3.3〜25 OA
広大な国土、豊富な資源、安価な労働力を武器に中国は世界経済での地位を急速に高めています。2007年まで5年連続で10%を超える高度成長を達成した中国は、「世界の工場」から「世界の市場」へと目覚ましい変貌を遂げています。この番組は、中国のエネルギー、個人消費、インフラ、投資の四つの分野の最新事情を取材し、中国経済専門家の分析により、中国経済及び中国企業に迫ります。
BS朝日 日中共同制作「高嶋政伸の遥かなる雲南 秘境の旅」 〜世界遺産・麗江 樹齢3200年の茶樹を訪ねて〜 2008.3.22 OA
かつて東洋の絹織物を西欧諸国へ運んだ「シルクロード」は誰もが知っています。しかし、世界に茶を運んだ「ティーロード」のことはあまり知られていません。中国で生まれたお茶の文化は、時代とともに世界中に広まりました。広東省の「茶」から、チベット、インド、ギリシャ、モンゴル、ロシアへ。福建省の「茶」から、スリランカ、イギリス、フランス、ドイツへ。世界にはいくつかの「ティーロード」が存在していたのです。その最も古いティーロードのひとつが「茶馬古道」です。「茶馬古道」とは、今からおよそ1400年前の唐の時代につくられた、雲南省・四川省からチベットへさらにはネパール、インドにまでお茶を運んだ4500kmにも及ぶ「ティーロード」。雲南省からは特産のお茶が、チベットからは馬や漢方薬が運ばれていました。運送にはヤクや馬などが使われ、3000m級の山岳地帯を越えながらの、世界で最も標高の高い交易路でした。
旅のナビゲーターは、人気俳優・高嶋政伸。自身の感性で中国最古のお茶の交易ロード「茶馬古道」を中心に中国の庶民の生活や文化にふれていく姿を描きます。この番組は中国との共同制作で、プーアルから世界遺産・麗江まで約1000キロメートルの間に点在しているハニ族、イ族、パイ族、ナシ族の村、かつて茶馬古道の重要な拠点として栄えていた魯史鎮、雲南駅、大理、麗江を訪れ、さらにいまも生きている3200年前の古茶樹から取れた茶葉を味わいます。人々の暮らしと独特の「お茶文化」、その歴史、そして中国の大自然を満喫するものです。
テレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」 「医療格差をなくせ!最先端・遠隔医療の可能性」 2008.2.12 OA
IT技術の進歩により、医師と患者の距離は一気に縮まろうとしている。最先端の「遠隔医療」。インターネット回線で送られた画像データを見ながら、遠く離れた患者を大病院の専門医が診断したり、手術用のロボットを遠隔操作し、患者を治療するものだ。「遠隔医療」は、医療の地域格差を解消し、医療の質を向上できる新しい医療としても注目を集めている。はたして、遠隔医療の実力とは・・・。未来の医療の可能性に迫った。
テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 最新医療シリーズ 2008.2.1〜 OA
最先端治療の現在を紹介。治療法ばかりでなく、医療費や患者サービスなど経済の部分にも目を向ける。
第1回 「肥満の手術治療」 2007.2.1 OA。 それは器具で胃を小さくして痩せるというもの。肥満が進む日本社会の今後を見つめるものだ。
第2回 「子宮がんのワクチン治療」 2007.3.1 OA。 昨年アメリカで 認可された子宮頸がんのワクチン、現在日本では治験中であり、まさに最先端の現場である。このワクチンの有効性が確認されれば女性がかかるがんで乳がんについで多いといわれる子宮頸がんが撲滅されるかもしれない。 第3回 「より安全に腹腔鏡新時代」 2007.3.29 OA。 腹くう鏡というカメラを使い、手術器具を患者の体の外から入れて行う手術。この手術法は器具の開発によってより安全で確実に行われるようになってきた。腹くう鏡手術はどう進化したのか。 第4回 「患者に最高の医療と満足を」 2007.4.26 OA。 がんの最新治療法として注目を集めている「粒子線治療」。
しかし、保険が適用されず、患者の負担は300万円近い。
最先端医療の可能性と課題を追った。
第5回 「世界の治療を日本に」 2007.5.31 OA。 新しい医療器具を使った、患者の体に負担の少ない、新しい治療法のほとんどは、海外から輸入したものだ。
なぜ、日本で新しい治療法が生まれなのか?。
最新医療の可能性と、日本の医療が抱える問題を探る。
第6回 「画像診断医が足りない」 2007.8.24 OA。 PETやヘリカルCTなど、新しい画像診断機器が登場し、がんなどの早期発見を可能にしている。日本には、人口あたりでアメリカの5倍以上、1万台を超すCTがあり、診断機器の数は世界一多い。しかし、それを支える診断医が不足している。放射線科の専門医は約3800人。人口比でアメリカの3分の1程度しかいない。専門医が診断する画像の割合は全体の2割程度といわれている。最新医療の落とし穴を追う。
第7回 「急増する人工透析患者」 2007.10.25 OA。 現在、人工透析の患者は26万人。毎年1万人ずつ増えている。人工透析にかかる一人あたりの医療費は年間およそ600万円。医療費32兆円のうち、腎臓病の医療費は1兆5000億円を占める。患者が急増する人工透析治療の課題を追った。
第8回 「2008年再生医療が身近になる」 2008.1.9 OA。 止まりかけた心臓をも再び動かすと言う”再生医療”。ビジネスからクリニックまで、その裾野が広がりを見せている。身近になる再生医療、その可能性を追った。
BS朝日 「日本の今を伝え、中国の今を知る 密着!オープンカレッジIN北京」 2007.12.2 OA
日中国交正常化から35年。日中両国は2007年を「日中文化・スポーツ交流年」とし、市民レベルでの交流を飛躍的に拡大することで合意しました。そうした中、日本と中国のさらなる交流を目指し、北京で「日中文化人懇談会2007オープンカレッジin北京」が開催されました。エンジン01(ゼロワン)文化戦略会議が、日本の文化を中国の人々に紹介し、日中の相互理解を深めることを目的に開催したものです。古典芸能の舞踏家や漫画家、建築家など、日本から30人ほどの文化人が参加。塩川正十朗氏や布袋寅泰氏、山本寛斎氏や秋元康氏など日本を代表する文化人たちの姿もありました。番組では、エンジン01(ゼロワン)文化戦略会議のメンバーでもある、作曲家の三枝成彰氏をナビゲーター役に。イベントの見どころをたっぷり紹介しました。
また、番組では、「日中文化人懇談会2007〜オープンカレッジin北京〜」の舞台裏に密着しました。スタッフが日中の混成チームという状況で、日中のスタッフたちは、言葉の壁や価値観の違いなど様々な問題にぶつかります。そうした困難に立ち向かい、日中交流のために奮闘するスタッフたちの様子を紹介しました。
一方、日本文化は中国でどれくらい受け入れられているのでしょうか。番組では、回転寿司やラーメンといった日本の食文化、さらにアニメキャラクターやJPOPといった日本のサブカルチャーなど、中国で広がる日本文化の現状を取材。日中の文化交流をさらに進めるためには何が必要なのかを探りました。
朝日放送 「薔薇之恋〜薔薇のために〜放送直前スペシャル」 2007.4.2 OA
台湾で大ブームを起こした日本のコミック原作のドラマ「薔薇之恋〜薔薇のために〜」。2004年に、台湾のエミー賞とも言われるゴールデン・ベル・アワードで、最も人気があったドラマに与えられる「最受歓迎戯劇賞(戲劇節目獎)」に選ばれた超話題作がいよいよ日本に上陸。その放送開始に先駆け、魅力的な内容や豪華なキャストを一足早く紹介。
テレビ東京 「ぶらり平和島の旅」 2007.3.21 OA
東京湾に浮かぶ人口の島・平和島周辺エリアのグルメスポット、アミューズメントスポットを安田大サーカスとグラビアアイドルの優木まおみがご紹介。
創業100年を越える老舗の天ぷら屋や都内で唯一の海洋深層水を使った露天風呂など
思わず納得の情報が満載!
日経CNBC 「個人投資家のためのヘッジファンドを作れ!」 2007.3.6 OA
世界の金融市場で、拡大し続けるヘッジファンド。これまでは、富裕層だけが投資できる特別なものだったが、ウィーンに本拠地を置くファンド会社が個人投資家向けの商品を発売し、注目を集めている。トレーディングも画期的だ。独自に開発した、「完全自動化トレーディングシステム」によって、取引に関わる意思決定をすべてコンピュータが行い、運用成績を実現している。ファンド発祥の地・ウィーンとともに、トレーデングの心臓部、アメリカ・シカゴにも飛び、世界の金融市場の最前線をリポート。新しいヘッジファンドの実像に迫った。
BS朝日 ANAスペシャル・日中共同制作「中国の至宝・大紫禁城のすべて」 〜500年の謎とロマンと今〜 2006.9.30 OA
ラストエンペラー溥儀が残した2枚の写真。
一枚目は6才で退位したはずの清朝最後の皇帝溥儀が玉座に座っている様子が写っています
。どう見ても6才には見えません。なぜ?もう一枚は青年になった溥儀が弟の溥傑と英語教師ジョンストンといっしょに写っているもう一人の少年。彼は誰?女優井川遥さんがその写真を持って北京へ、写真に隠されている真相に迫っていきます。井川さんがやってきたのは紫禁城。悠久の歴史を持つ中国には、世界遺産に指定された遺跡が数多くあります。「紫禁城」もその一つ。歴史研究家の朱誠如さんの案内で、井川さんは紫禁城を隅なく探ります。そして「絶世の美女香妃と最強の皇帝乾隆帝のロマンス」、「光緒帝を愛するがゆえに死を選んだ珍妃の悲劇」、「亡国の原因となった頤和園の改造を行なった西太后の常識を超える贅沢」など紫禁城の中の出来事が見えてきます。さらに、この紫禁城で発展した中国代表的な伝統芸能ーー京劇の舞台にもチャレンジ!そして、ついに2枚の不思議の写真の謎も解明!知られざる人間模様と新事実を発見!
この番組は中国との共同制作で、公開したばかりの 「武英殿
」、「浴徳堂」や通常は取材できない「漱芳斎」の撮影に成功。紫禁城500年の謎とロマンを、圧倒的なスケールで描いています。
テレビ東京 「日経スペシャル ガイアの夜明け」 「最先端!オーダーメード医療〜あなただけの治療法 選びます〜」 2006.6.6 OA
患者一人ひとりにピッタリの治療がテーマです。あたり前のようですが、実は現在の病気の治療で使われている薬が効くのは患者のおよそ半分と言われています。つまり2人に1人は薬の効果が無いまま副作用だけがあるというのが実態なのです。そこで患者の遺伝子情報に基づいて効果のある薬だけを使って治療するというのがオーダーメード医療なのです。がんの男性とリウマチの女性に密着。
BSジャパン 「中国第3の成長〜榊原英資のchallenger from AISA〜 」 2006.7.16 OA
BSジャパン 「目覚めた巨象・インド〜榊原英資のchallenger from AISA〜 」 2006.7.23 OA
今、注目のBRICs。なかでもインドと中国の注目企業をピックアップし、そこで活躍する人々を
追います。
レポーターの鬼頭あゆみさんが中国へ、上海のエネルギー問題、青島の経済発展についての環境問題、そして中国から世界へ進出したレノボに取材。志水洋美さんがインドのデリーとボンベイへ、インドのIT・自動車・製薬・金融業に迫りました。そして、榊原英資さんがアジア経済の可能性を探ります。 |